- 新電力ネットTOP
- 書籍紹介ページ一覧
電力/エネルギー関連の書籍紹介ページ一覧
書籍紹介
当センターでは、電力・エネルギー関連の書籍情報を掲載しております。会員登録(無料)をしていただけましたら掲載は無料です。掲載をご希望の方は、書籍タイトルとURLをお問い合わせフォームからご連絡ください。確認後、適切と判断した場合は掲載いたします。
ダイヤモンド社
自動車や家電だけでなく、ロケットやミサイルにもふんだんに使われる半導体は、今や原油を超える「世界最重要資源」だった。国家の命運は、「計算能力」をどう活かせるかにかかっている。複雑怪奇な業界の仕組みから国家間の思惑までを、気鋭の経済史家が網羅的に解説。NYタイムズベストセラー、待望の日本語訳!
オーム社
ビジネスと技術の両視点で考える脱炭素の本! エネルギー・環境分野に携わるビジネスパーソン・経営者・技術者、行政機関、環境問題・SDGsに関心のある人におすすめです。
エヌ・ティー・エス
無充電で長期間使用できる究極のエコIT機器の実現へ向けて! 電荷と磁気(スピン)の両性質を巧みに利用し、益々応用が広がるスピントロニクス!! それは、不揮発性・高い書換え耐性・低消費電力・高速処理等優れた特性を有する。
学芸出版社
サーキュラーデザイン 持続可能な社会をつくる製品・サービス・ビジネス
個人・企業・組織が行動に移るための手引書 地球環境の持続可能性が危機にある現在、経済活動のあらゆる段階でモノやエネルギー消費を低減する「新しい物質循環」の構築が急がれる。本書は1)サーキュラーデザイン理論に至る歴史的変遷2)衣食住が抱える課題と取組み・認証・基準3)実践例4)実践の為のガイドとツールを紹介する。
学芸出版社
ゼロカーボンシティを宣言している自治体は679。その実現に向け、自治体や地域企業、住民が一体となって地域エネルギー事業に取り組むことで、脱炭素だけでなく地域内経済が循環し、雇用にもつながる。本書では自治体のエネルギー政策、地域新電力について豊富なデータや事例をもとに紹介し、その可能性や課題をまとめた。
金融財政事情研究会
バイオエコノミーの時代―BioTechが新しい経済社会を生み出す
「デジタル」に次ぐ革新的な技術として注目されている「バイオテクノロジー」。新型コロナウイルス感染症のワクチンや診断薬への活用といった医療分野にとどまらず、気候変動問題に向き合うエネルギー分野、食品産業におけるフェイクミートの登場など、バイオテクノロジーはあらゆる分野においてパラダイムシフトを起こす可能性を秘めています。本著は、これからの日本経済の鍵となる“バイオエコノミー”入門です。
コロナ社
シリーズ 21世紀のエネルギー 15 エネルギーフローアプローチで見直す省エネ - エネルギーと賢く、仲良く、上手に付き合う –
従来から知られている様々な省エネの方法論をエネルギーフローの観点で整理。参考例として省エネ法やISO 50001の説明もした。
コロナ社
シリーズ 21世紀のエネルギー 14 大容量キャパシタ - 電気を無駄なくためて賢く使う –
これからのスマートエネルギー社会を支える大容量キャパシタの仕組みや特徴、現在の使用例から今後の使われ方までわかりやすく解説。
ワニブックス
本書は、太陽光パネル論争を足掛かりにして、「脱炭素政策」の矛盾や歪んでしまったエネルギー政策に問題を投げかけ、本当に環境にいい方法を伝えます。
フレーベル館
著名人が先生の特別課外授業、子ども大学。このシリーズでは、SDGs全17の目標を全て解説! 1巻では、環境分野とパートナーシップにからむSDGs目標についての授業を収録。SDGsについての理解が深まり、早期キャリア教育や生きる力の醸成にもつながります。































