電力ニュース・コラム

ITのニュース・コラム一覧

エネルギーデジタル化の最前線 第13回の写真

一般社団法人エネルギー情報センター

2022年11月15日

新電力ネット運営事務局

エネルギーデジタル化の最前線 第13回

「ガスの見守り」から「家全体の見守り」へ。生活周りのプラットフォーム 事業を積極的に展開する東京ガスの取り組みを紹介する。

エネルギーデジタル化の最前線 第12回の写真

一般社団法人エネルギー情報センター

2022年10月15日

新電力ネット運営事務局

エネルギーデジタル化の最前線 第12回

「ガスの見守り」から「家全体の見守り」へ。生活周りのプラットフォーム 事業を積極的に展開する東京ガスの取り組みを前編、後編の2回にわたって紹介する。

エネルギーデジタル化の最前線 第11回の写真

一般社団法人エネルギー情報センター

2022年09月13日

新電力ネット運営事務局

エネルギーデジタル化の最前線 第11回

エネルギーデータを活用した先進的な取り組みをしている企業の2社目はネコリコだ。「家と話すように暮らす」をコンセプトに事業者向けプラットフォームを提供。インターフェースにLINEを採用し、他社にない使いやすさを実現している。

エネルギーデジタル化の最前線 第10回の写真

一般社団法人エネルギー情報センター

2022年08月17日

新電力ネット運営事務局

エネルギーデジタル化の最前線 第10回

今回よりエネルギーデータを活用した先進的な取り組みをしている企業を紹介していきたい。第1社目は、東京電力パワーグリッド株式会社が60%、インフォメティス株式会社が40%を出資して2018年に設立したエナジーゲートウェイ(東京都港区)だ。

エネルギーデジタル化の最前線 第9回の写真

一般社団法人エネルギー情報センター

2022年07月11日

新電力ネット運営事務局

エネルギーデジタル化の最前線 第9回

エネルギーデータの可能性には、GAFA(Google、Amazon、Facebook、Apple)も 関心を示している。エネルギーデータを移動データ、金融データ、 流通データと掛け合わせることで様々なビジネスチャンスがあるからだ。 GAFAも参入してくる中、日本企業にも可能性があるのだろうか?

エネルギーデジタル化の最前線 第8回の写真

一般社団法人エネルギー情報センター

2022年06月23日

新電力ネット運営事務局

エネルギーデジタル化の最前線 第8回

エネルギーデータの可能性には、GAFA(Google、Amazon、Facebook、Apple)も関心を示している。エネルギーデータを移動データ、金融データ、流通データと掛け合わせることで様々なビジネスチャンスがあるからだ。GAFAも参入してくる中、日本企業にも可能性があるのだろうか?

エネルギーデジタル化の最前線 第7回の写真

一般社団法人エネルギー情報センター

2022年05月12日

新電力ネット運営事務局

エネルギーデジタル化の最前線 第7回

「モノからコトへ」と人の関心が移っていると言われて機会が増えてきている。 家電やスマートメーターから集まってくる膨大なデータは、 コト消費社会においてどのような役割と担うのでしょうか?

エネルギーデジタル化の最前線 第6回の写真

一般社団法人エネルギー情報センター

2022年04月24日

新電力ネット運営事務局

エネルギーデジタル化の最前線 第6回

「モノからコトへ」と人の関心が移っていると言われて機会が増えてきている。家電やスマートメーターから集まってくる膨大なデータは、コト消費社会においてどのような役割と担うのでしょうか?

エネルギーデジタル化の最前線 第5回の写真

一般社団法人エネルギー情報センター

2022年03月12日

新電力ネット運営事務局

エネルギーデジタル化の最前線 第5回

GAFA(Google、Amazon、Facebook、Apple)も参入する現実世界のデータを収集しビジネスに活用しようとしている。それに対して各国はどう対応していくのか?その中でエネルギー利用データはどのような位置づけになるのだろうか?

エネルギーデジタル化の最前線 第4回の写真

一般社団法人エネルギー情報センター

2022年02月16日

新電力ネット運営事務局

エネルギーデジタル化の最前線 第4回

GAFA(Google、Amazon、Facebook、Apple)も参入する現実世界のデータを収集しビジネスに活用しようとしている。それに対して各国はどう対応していくのか?その中でエネルギー利用データはどのような位置づけになるのだろうか?

エネルギーデジタル化の最前線 第3回の写真

一般社団法人エネルギー情報センター

2022年01月25日

新電力ネット運営事務局

エネルギーデジタル化の最前線 第3回

あらゆるところに埋め込まれたセンサーによって情報のデジタル化がこれまで以上に進む社会は、もう1つの現実世界を創りだそうとしている。

エネルギーデジタル化の最前線 第2回の写真

一般社団法人エネルギー情報センター

2021年12月15日

新電力ネット運営事務局

エネルギーデジタル化の最前線 第2回

あらゆるところに埋め込まれたセンサーによって情報のデジタル化がこれまで以上に進む社会は、もう1つの現実世界を創りだそうとしています。第2回目は、この変化を自社のビジネスに活かしていくために、情報が持つ3つの経済特性についてお伝えしていきます。

エネルギーデジタル化の最前線 第1回の写真

一般社団法人エネルギー情報センター

2021年11月22日

新電力ネット運営事務局

エネルギーデジタル化の最前線 第1回

今回よりエネルギー情報の可能性についてお伝えしていきます。これまでエネルギー情報は、ほとんど利用されることがなく、バナナの皮のような存在でした。しかし、これからはエネルギー情報が生活のあらゆる面で利用され、ビジネスとしては宝の山になる可能性があります。第1回目は、私たちの生活を取り巻く「情報」について整理していきます。

世界に先駆け検討が進むワイヤレス給電の制度化検討、3パターンの周波数による運用が実現する可能性の写真

一般社団法人エネルギー情報センター

2020年01月31日

新電力ネット運営事務局

世界に先駆け検討が進むワイヤレス給電の制度化検討、3パターンの周波数による運用が実現する可能性

今後IoT化が進み、各種センサの利用の増加が予想されるところ、空間伝送型ワイヤレス電力伝送システムがより重要になってくると考えられます。空間伝送型WPTシステムについては、各国とも制度化には至っていない状況であり、本記事では無線給電の実現可能性について見ていきます。

国内で2016年頃から進められるエネルギー分野でのブロックチェーン活用の写真

一般社団法人エネルギー情報センター

2019年08月27日

新電力ネット運営事務局

国内で2016年頃から進められるエネルギー分野でのブロックチェーン活用

日本でのエネルギー分野でのブロックチェーンの活用は、2016年頃から徐々に進められています。

ブロックチェーンのウィークポイントと超えるべき3つの壁の写真

一般社団法人エネルギー情報センター

2019年07月08日

新電力ネット運営事務局

ブロックチェーンのウィークポイントと超えるべき3つの壁

ブロックチェーン固有のウィークポイントとは別にエネルギー業界特有の壁があります。こちらについても越えていかなくては、エネルギービジネスでのブロックチェーンの活用は拡がりません。ここでは、大きな3つ壁を紹介します。

2030年以降のエネルギーとブロックチェーンの写真

一般社団法人エネルギー情報センター

2019年06月27日

新電力ネット運営事務局

2030年以降のエネルギーとブロックチェーン

サードステップの2030年以降は、今までに存在しなかったもの、無理だと考えられていたものが、ブロックチェーンを活用することで、ビジネスとして花開きます。現時点では不可能なことや概念的に飛び過ぎに思えることが、どんどん実現する時代ともいえます。

デマンドレスポンスの費用対効果を最大化、制御技術を新開発、北大など3大学が発表の写真

一般社団法人エネルギー情報センター

2019年06月11日

新電力ネット運営事務局

デマンドレスポンスの費用対効果を最大化、制御技術を新開発、北大など3大学が発表

北海道大学、名古屋大学および東京理科大学は、発電コストの1日の変動に着目したデマンドレスポンスの解析・制御技術を開発したと発表しました。各大学の発表によると、この制御技術は、デマンドレスポンスの費用対効果を最大化するためのものであり、1日の発電コストと需要の予測に基づき、最適な電力使用量を求めることができるとしています。

2025年以降のエネルギーとブロックチェーンの写真

一般社団法人エネルギー情報センター

2019年05月28日

新電力ネット運営事務局

2025年以降のエネルギーとブロックチェーン

セカンドステップでは、「EVとの連携」「蓄電池・家電製品などIoT機器との連携」「エネルギー企業同士での直接取引」の3つを紹介します。事例では、電力会社とブロックチェーンのシステムを開発する会社や自動車メーカーなど、複数社が連携しているケースが多く見られます。

大崎電機工業、独自開発のAI技術で気象予測データなどから電力最適化の写真

一般社団法人エネルギー情報センター

2019年05月16日

新電力ネット運営事務局

大崎電機工業、独自開発のAI技術で気象予測データなどから電力最適化

大崎電機工業は5月13日、既存のEMSに独自開発したAI技術を活用することで、気象予測データや過去の使用電力量から、AIが最適な電力目標値の自動設定を行うサービスを開発したと発表しました。