電力・エネルギーのニュース・コラム
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ニュース・コラム一覧
当センターでは、電力・エネルギー関連のコラム記事を掲載しています。記事の掲載をご希望の方は、コラム執筆申込ページの記載内容をご確認のうえお申し込みください。
一般社団法人エネルギー情報センター
2022年10月28日
ソニー・ホンダモビリティ設立!高まるEVニーズで電力逼迫・充電スポット不足をどう防ぐのか?
10月にはソニー・ホンダモビリティの設立発表、テスラ社の売上が前年同月比56%増など、引き続きEVシフトの動きが活況です。国内では、EV普及を見据えて電力逼迫やインフラ不足を回避する新しい動きが出てきています。
一般社団法人エネルギー情報センター
2022年10月15日
「ガスの見守り」から「家全体の見守り」へ。生活周りのプラットフォーム 事業を積極的に展開する東京ガスの取り組みを前編、後編の2回にわたって紹介する。
一般社団法人エネルギー情報センター
2022年10月05日
「現象」にとらわれず、今後のエネルギー業界を大胆に考えてみる
「社会は今後どうなっていくのか」ビジネスを進めていく上でとても重要な視点です。エネルギー業界や社会全体はどのような方向に進んでいくのでしょうか。今回は、今後の社会の在り方について大胆に考えていきたいと思います。
一般社団法人エネルギー情報センター
2022年09月29日
三菱商事の洋上風力の入札案件や豊田通商の陸上風力開発など、風力発電関連のニュースが多く取り上げられています。再生可能エネルギーとして日本では太陽光に次ぐ導入ポテンシャルがある風力発電の最新の国内動向をご紹介。また、課題や解決のための取り組みについても取り上げます。
一般社団法人エネルギー情報センター
2022年09月13日
エネルギーデータを活用した先進的な取り組みをしている企業の2社目はネコリコだ。「家と話すように暮らす」をコンセプトに事業者向けプラットフォームを提供。インターフェースにLINEを採用し、他社にない使いやすさを実現している。
一般社団法人 環境エネルギー循環センター(EECC)
2022年09月08日
世界で太陽光パネル廃棄に関する議論が加速。日本は24年にリサイクル義務化検討へ
今後、寿命を迎えた太陽光パネルの大量廃棄が起こるという懸念が世界中で広がっています。日本では、環境省が太陽光リサイクル義務化の検討にはいりました。そこで今回は、現状のリサイクル設備やパネル回収システムについてご紹介しながら、今後の廃棄・リサイクルの動きについて考えていきます。
一般社団法人エネルギー情報センター
2022年08月24日
脱炭素社会への移行期に注目されるトランジションファイナンスPart2 ~電力分野のトランジション・ロードマップとは
脱炭素へ一気に移行しづらい産業の取り組みを支援する目的で、動きが活発化している「トランジションファイナンス」。Part2では、電力分野での取り組みについて、トランジション・ロードマップとJERA社の事例についてご紹介します。
一般社団法人エネルギー情報センター
2022年08月17日
今回よりエネルギーデータを活用した先進的な取り組みをしている企業を紹介していきたい。第1社目は、東京電力パワーグリッド株式会社が60%、インフォメティス株式会社が40%を出資して2018年に設立したエナジーゲートウェイ(東京都港区)だ。
一般社団法人エネルギー情報センター
2022年08月05日
脱炭素社会への移行期に注目されるトランジションファイナンスPart1~政府が約20兆円規模の移行債を発行へ
日本郵政が国内初、200億円の移行債を発行してから、各業界企業で動きが進んでいる「トランジションファイナンス」。脱炭素へ一気に移行しづらい産業の取り組みを支援するものです。2回にわたってご紹介します。Part1では、その概要や企業事例についてご紹介します。
一般社団法人エネルギー情報センター
2022年07月26日
脱炭素社会実現に向けたGXリーグとはPart2~CO2排出量取引は実現できるか~
4月に賛同企業が公表されたGXリーグ。Part1では、その概要についてご紹介しました。今回はその中でも「CO2排出量取引」との関係に注目。CO2排出量取引制度のメリット・デメリットや、世界の動き、今後の動きについて考察していきます。
一般社団法人エネルギー情報センター
2022年07月11日
エネルギーデータの可能性には、GAFA(Google、Amazon、Facebook、Apple)も 関心を示している。エネルギーデータを移動データ、金融データ、 流通データと掛け合わせることで様々なビジネスチャンスがあるからだ。 GAFAも参入してくる中、日本企業にも可能性があるのだろうか?
一般社団法人エネルギー情報センター
2022年07月07日
脱炭素社会実現に向けたGXリーグとはPart1~日本企業がどのようにリーダーシップを発揮できるのか~
6月10日にGXリーグのキックオフイベントが都内で開催されました。今回は、2050年のカーボンニュートラルと新たな市場創造を目指すGXリーグについて2回にわたってご紹介をしてきます。Part1ではGXリーグのコンセプトや目指すゴールについてご説明します。
一般社団法人エネルギー情報センター
2022年06月30日
6月から観光客の受け入れ開始!観光業界にも広がる脱炭素の波とは
6月から日本でも観光目的の外国人の受け入れが開始しました。コロナにより需要が激減した観光産業の復活に期待が寄せられています。一方で、コロナ禍で急速に進んだ脱炭素化の流れは観光産業にどのような影響を与えているのでしょうか。そこで今回は、観光産業の脱炭素関連の動向を整理し、すぐできるエネルギーの見える化や今後の観光のあり方について考えていきます。
一般社団法人エネルギー情報センター
2022年06月23日
エネルギーデータの可能性には、GAFA(Google、Amazon、Facebook、Apple)も関心を示している。エネルギーデータを移動データ、金融データ、流通データと掛け合わせることで様々なビジネスチャンスがあるからだ。GAFAも参入してくる中、日本企業にも可能性があるのだろうか?
一般社団法人エネルギー情報センター
2022年06月09日
太陽光発電の適地を見出す取り組みPart2 農業用ため池のポテンシャル!
カーボンニュートラル達成に向けたさらなる再生可能エネルギー導入と適地減少を解決するために、水上太陽光発電にも注目が集まっています。そこで今回は、補助事業の内容と水上太陽光発電の事例をご紹介します。
一般社団法人エネルギー情報センター
2022年05月27日
太陽光発電の適地を見出す取り組みPart1 注目のソーラーカーポートに迫る!
2030年度の温室効果ガス46%削減(2013年度比)目標の達成に向けて、太陽光発電設備の適地に関する議論が活発化しています。今回は、太陽光発電の適地を見出す取り組みPart1として、現在注目されているソーラーカーポートについて先進的な事例を交えてご紹介していきます。
一般社団法人エネルギー情報センター
2022年05月20日
ビジネス活用が広がる分散型エネルギーリソース。蓄電池を活用したDERの可能性とは
現在、分散型エネルギーリソース(DER)は、電力需給ひっ迫対応や新たな需給調整市場などにおいて活用が進んでいます。そこで今回は、「蓄電池等の分散型エネリソースを活用した次世代技術構築実証事業」の事例から、今後の蓄電池を活用したDERの可能性についてみていきます。
一般社団法人エネルギー情報センター
2022年05月12日
「モノからコトへ」と人の関心が移っていると言われて機会が増えてきている。 家電やスマートメーターから集まってくる膨大なデータは、 コト消費社会においてどのような役割と担うのでしょうか?
一般社団法人エネルギー情報センター
2022年05月09日
エネルギー安全保障の高まりの中で、再エネ、蓄電池、VPPはどうなっていくのか
現在、エネルギーを巡って世界中で様々な事情で起こっています。4月25日には、新電力ネット主催で片山参議院議員、Loopの中村社長、グッドフェローズの長尾社長をお迎えしてオンラインセミナーを開催しました。そこで今回は、当セミナーのパネルディスカッションの内容をご紹介しながら、日本のエネルギー安全保障について考えていきます。
一般社団法人エネルギー情報センター
2022年04月24日
「モノからコトへ」と人の関心が移っていると言われて機会が増えてきている。家電やスマートメーターから集まってくる膨大なデータは、コト消費社会においてどのような役割と担うのでしょうか?





















