インターンコラム | INTERNCOLUMN

当社団の電力/エネルギー/環境インターンシップに参加した学生の皆さまが執筆した
環境コラムの一覧です。

    コラム一覧

    いつも使ってるボールペンでエコ活動の写真

    所属:中央大学

    2017年06月23日

    インターン生:R.Mさん

    いつも使ってるボールペンでエコ活動

    シャーペンで書いた文字は消しゴムで消せますが、以前ボールペンの文字は消えないものでした。しかし今流行っている消えるボールペン、いわゆるフリクションボールペンでは、消しゴムいらずで消せてしまいます。日常的に使っているボールペンですが、そんなボールペンについて調べてみました。

    原子力発電の産物の写真

    所属:法政大学

    2016年10月14日

    インターン生:K.Iさん

    原子力発電の産物

    原子力発電が世間の誰もが知るきっかけとなったのは2011年3月11日に起こった東日本大震災がきっかけだと思います。東日本大震災の影響により福島第一原発所で原子力事故が起こり大きな問題となりました。では今回、そんな原子力発電について述べていきたいと思います。

    画期的な技術となりえるか?電気自動車の写真

    所属:玉川大学

    2016年10月07日

    インターン生:A.Kさん

    画期的な技術となりえるか?電気自動車

    1990年にCO₂の排出量の削減を定めた京都議定書が発行されて以来、CO₂排出量の削減に向けて世界が大きな関心を持ち、低排出のエコ社会へ向けた社会活動への道を歩み始めました。

    大気汚染されている地球の空の写真

    所属:玉川大学

    2016年09月30日

    インターン生:M.Oさん

    大気汚染されている地球の空

    「大気汚染」とは、私たちが生活で利用している自動車や仕事場での工場の煙に含まれる汚染物質による空気が汚れる事を言います。 それらの汚染物質は地球温暖化や酸性雨、光化学スモッグなどの原因にもなっています。

    再生可能エネルギーの写真

    所属:玉川大学

    2016年09月23日

    インターン生:Y.Aさん

    再生可能エネルギー

    石油や石炭、天然ガスと言った有限な資源である化石燃料に代わるものであり、風力や太陽の光、地熱のような自然界に存在する自然エネルギーを利用するエネルギーのことです。

    家電廃棄の現状の写真

    所属:東京農業大学

    2016年09月15日

    インターン生:H.Kさん

    家電廃棄の現状

    皆さんは今から家電を廃棄するとなったらどうすればいいかわかりますか? 日本には家電リサイクル法という法律が存在しますが今もその法律を破って家電を不法に廃棄・輸出しているのが現状です。今どのようにして家電が不法に廃棄されているのか紹介します。

    日本の森林資源の写真

    所属:高知工科大学

    2016年09月07日

    インターン生:Y.Wさん

    日本の森林資源

    普段、私たちが利用している木材は林業によって採集され、加工されています。日本の森林資源と林業はどのような現状なのでしょうか。日本の森林資源を最大限に活用するためには何が必要なのかを考えていきたいと思います。

    土壌汚染とバイオレメディエーションの写真

    所属:武蔵野大学

    2016年09月07日

    インターン生:K.Mさん

    土壌汚染とバイオレメディエーション

    2016年8月31日に築地市場の豊洲への移転を延期すると都知事が表明した。移転を延期する理由の大きな原因の一つに土壌汚染の問題があります。そのため、連日のように豊洲の土壌汚染がニュースとしてテレビで流れ、国民の関心も高まっているように感じます。

    魚料理の危機の写真

    所属:目白大学

    2016年08月31日

    インターン生:S.Sさん

    魚料理の危機

    皆さんはご存知でしょうか? 日本人にとっては欠かせない食べ物となっている寿司やお刺身、それが消えつつあります。 日常的に食べることができる魚は、私たち人間の「獲りすぎ」により世界中の海から姿を消そうとしています。

    人間という一つの生物種の活動領域の写真

    所属:東京農業大学

    2016年08月26日

    インターン生:S.Iさん

    人間という一つの生物種の活動領域

    私は現在の地球上に存在する人間自体が多すぎることが、地球環境破壊のそもそもの原因だと考えます。森林の破壊はその典型であり、活動領域の拡大に伴って森林を破壊することは、その土地の生態系を破壊してしまいます。また、資源も人間が多すぎることにより必要な量が多くなってしまい、消費量拡大につながってしまうと考えられます。特にエネルギー資源の枯渇は重大な問題となっているため、解決策が急がれています。

    バイオ電池のこれからの写真

    所属:慶應義塾大学

    2016年08月25日

    インターン生:H.Gさん

    バイオ電池のこれから

    バイオエタノール、という言葉はずいぶん身近になってきました。では、バイオ電池という言葉はどうでしょうか。実は、バイオ電池は高いポテンシャルを秘めていると最近注目を集めているのです。この記事ではバイオ電池がどのようなものなのか、今後どうなっていくのかを述べていきます。

    アメリカのエコ意識の写真

    所属:早稲田大学

    2016年08月19日

    インターン生:A.Fさん

    アメリカのエコ意識

    アメリカ=大量生産大量消費の国と考えている人は少なくないでしょう。しかし、意外にも環境保全に取り組む姿勢が垣間見えます。この記事では、私が1年弱のカリフォルニアでの生活で感じたアメリカ国民のエコ意識について書きたいと思います。

    森林伐採についての写真

    所属:跡見学園女子大学

    2016年08月16日

    インターン生:K.Mさん

    森林伐採について

    人口が増えていくに従い、住宅地や農業地の開拓が進むことによって、地球上に存在する陸地のうち30パーセント以上だった森林は、産業発展の必要不可欠な資源として伐採されています

    環境教育と環境意識の写真

    所属:慶應義塾大学

    2016年08月16日

    インターン生:K.Kさん

    環境教育と環境意識

    みなさんは、環境意識の重要さについて考えたことがありますか。環境問題解決のためには、技術の進歩はもちろん大きな役割を果たしますし、個人的にも興味があります。ですが、環境意識というのも重要な要素なのではないかと考えています。この記事では、そんな環境意識と、それを育む手段としての環境教育についてお話ししたいと思います。

    コンビニエンスストアの廃棄物問題の解決法の写真

    所属:日本工業大学

    2016年08月16日

    インターン生:T.Kさん

    コンビニエンスストアの廃棄物問題の解決法

    今では町中であって当たり前となりつつあり、必要となる日用品や食品などが揃っておりほとんどの人が利用しているかもしれません。また、自分自身もよくコンビニを利用しており、某有名大手のコンビニでアルバイトをしておりコンビニでよく起こる問題なども知っています。

    絶滅していく生物たちの写真

    所属:近畿大学

    2016年08月09日

    インターン生:N.Mさん

    絶滅していく生物たち

    昔よくみた生き物たちが今は見ない…。なんてことも最近では珍しくない話です。昔はパンダやゴリラがいる動物園が当たり前でしたが、今ではいるほうが珍しく、レッドリストにも登録されています。

    食品廃棄物から電力を得るの写真

    所属:跡見学園女子大学

    2016年08月05日

    インターン生:Y.Fさん

    食品廃棄物から電力を得る

    私は、飲食販売のアルバイトをしております。そこでのアルバイト初日に衝撃をうけました。それは、売れ残った商品を捨てることです。まだ消費期限が大丈夫な商品も捨てます。お客様に購入されなかったがゆえに捨てる、その行為に罪悪感が生まれました。

    植物工場の魅力 ~LED照明で植物を作ることの大切さ~の写真

    所属:明治大学

    2016年08月05日

    インターン生:S.Sさん

    植物工場の魅力 ~LED照明で植物を作ることの大切さ~

    LED照明で植物を育てられることを知っていますか?近年ではテレビや広告などでも取り上げられており、1度は聞いたことがあるかもしれません。今回はその代表例となり私の通う大学にもある植物工場の魅力について皆さんにご紹介します。

    野菜と魚を育てるアクアポニックスの写真

    所属:筑波大学

    2016年07月13日

    インターン生:M.Aさん

    野菜と魚を育てるアクアポニックス

    皆さんはご家庭で野菜や花を育てたり、魚を飼っていたりしませんか? ちょっと時間に余裕が持てたらやってみたいなと考えたことありませんか?今日はそんな皆さんに“野菜と魚を同時に育てられる”“環境にやさしい” 新しい農業アクアポニックスをご紹介したいと思います。

    環境が“タダ”として扱われている現状についての写真

    所属:日本大学

    2016年07月08日

    インターン生:R.Kさん

    環境が“タダ”として扱われている現状について

    近年環境問題が明確化し、その対策を世界的な機関や各国での会議、またNGOの活動等を通して行われている。しかし、そういった活動における成果は、環境の悪化を上回ることができていない。ここで、COP3にて締結された京都議定書に対しての取り組みとその成果を挙げ、今までの活動内容における問題点を考えていく。